![]() ![]() ![]() 部誌の編集にていきなり不足ページが発覚し、1日でかきあげたやつ。 というわけでなんかもう、、ですね。 でも悪くはないかな、と思います。 テーマがクリスマスってコトだったんですが、どうにもわたくしクリスマスには何の思い入れもなく、 頭を抱えて苦し紛れにこうなりました。クリスマスよりも、時期的にちょうど木の葉が散りきってしまう一歩前で、 その散る様子がとてもきれいだけども、はかなくて仕様がない。そこからこうなりました。 日本のクリスマスって変ですよね。キリストなんかほとんどどうでもいいのに、国中でおまつり。 もともとこういった「消費」するお祭がなかったから、なんでしょうけれど。 そんな物欲からどこか遠くへ、と思いもしましたのでこうなりました。 瓦礫の教会の意味は「物質」というものの限界、を前記の内容をはじめとして色々な視点から含んでいます。 どこから、どこまで、というのはこれを読んでくださった人次第でおまかせします。 ![]() そういえば、これ誰に見えます? 言わずとも、砂紫。ごめん今回本当に時間なくてキャラはただのつかいまわs(ry INDEX |